ワクワークスイッチ

潜在特性を可視化して、組織をワクワクさせる

人の特性が見えないから

採用で見抜けないリスク、
空回りする指導。
組織の課題は「人が見えない」
ことから始まる。

面接や経験則だけでは、潜在的な危険因子も隠れた才能も把握できません。早期離職、配属ミスマッチ、チーム編成の誤算。主観に頼るマネジメントは評価への不満やエンゲージメント低下を招きます。「なぜうまくいかないのか」の答えは、人の内側にある特性を可視化することで見えてきます。

警察官採用が原点の技術

高い信頼性が求められる採用試験から生まれた、潜在特性をあぶり出す脳解析技術。

人総研が20年以上・3万人以上のデータで構築した解析技術に、屋久島「あゆみの森こども園」の主体性を育む教育ノウハウが融合。「見抜く技術」と「人を生かす視点」が掛け合わさり、リスク管理と能力開発を同時に実現するシステムへと進化しました。

脳科学で4つの特性を可視化

本来の姿、力の方向、
社会での性格、可能性の扉。
本人も気づかない
特性が見える。

ソッカスイッチは心理学的な性格診断とは異なり、脳科学の視点から行動特性を解析します。採用支援ツールとして実績豊富な人総研のTALロジックを活用。プラス面(才能)とマイナス面(リスク)の両面を網羅的に把握し、感情論に頼らない科学的な人材理解を可能にします。

指摘ではなく気づきで変わる

他人からの指導ではなく、データを見て自ら気づく。それが行動変容の起点になる。

自己の特性に気づき、それを生かす行動を始めると、周囲の反応が変わり組織全体へ好循環が生まれます。押し付けられた指摘は反発を生みますが、自ら気づいた特性は「自分事」として受け入れられる。この「そっか」体験が、チームビルディングと組織変革の起点になります。

組織をワクワーク させる

適材適所の配置、
効果的なマネジメント、
エンゲージメント向上を
科学的に実現する。

導入は3ステップ。「可視化」で行動特性をエビデンス化、「研修・ワークショップ」で気づきの機会を提供、「コンサルティング」で課題の真因を特定しアクションプランを策定します。まずはキーマン数名のトライアル診断で、可視化の威力をご体感ください。

ワクワークスイッチ

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